2021/09/09

ワクチンで助かる ちいさな命を救いたい。
#遺贈寄付ウィーク

来週9/11〜17は「遺贈寄付ウィーク」です。JCVでは皆さまとともに、これから先の未来を想い描き、考える1週間にしたいと考えています。

1993年にワクチンで助かるちいさな命が多く失われていることを知った会長の細川佳代子は「おたがいさま」の精神、「ありがとうのキャッチボール」の想いで、ご恩返しの活動として子どもワクチン支援を始めました。その想いに共感くださった多くの皆さまのご支援で、これまで27年にわたり支援国の子どもたちにワクチンを贈る活動を続けることができました。私たちは、これからもワクチンで助かるちいさな命を救うため、医療が行き届いていない途上国での子どもワクチン支援活動を続けて参ります。
期間中いくつかのイベントでお話しさせていただきますので、是非ご参加ください。詳しくは、遺贈寄付ウィーク2021特設ページにてご案内しています。

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ワンアクション! あなたもあなたにできること、始めませんか!?

9/5〜10/9「小さな幸せ、ひとつのワクチン」チャリティーキャンペーン実施中!
Instagramに写真を投稿して世界の子どもたちに笑顔を届けませんか? 特設ページはこちら
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この記事を書いたひと

清水 大輔

広報・啓発・教育グループ所属。広報啓発活動や、UNICEF現地事務所や現地保健省との連絡・調整および視察の手配を担当しています。

認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを日本委員会 japan Committee Vaccines for the World’s Children

私たちは、
子どもたちの未来を
守る活動を行っています。

途上国の子どもたちに
ワクチンを贈る活動にご協力ください。