子どもワクチン支援活動紹介番組

子どもワクチン支援活動紹介番組

「ワンアクション」〜世界の子どもを救う第一歩〜 「ワンアクション」〜世界の子どもを救う第一歩〜

BS12 毎週金曜日 20:55〜
放送中(1月8日〜3月26日)

わずか20円のワクチンが接種できずに失われている、ちいさな命があります。
その数、1日4,000人。命と共に失われた、世界の子どもたちの夢や未来を
誰にでもできる、ちょっとした行動で守ることができるとしたら…
あなたの「ワンアクション」で、子どもワクチン支援活動にご協力ください。

スペシャルサポーターより
メッセージ

JCVスペシャルサポーター
プロ野球 福岡ソフトバンクホークス 和田毅選手

JCVスペシャルサポーター
歌手・タレント 早見優さん

番組映像

「ワンアクション」〜世界の子どもを救う第一歩〜

BS12 毎週金曜日 20:55〜
放送中(1月8日〜3月26日)

第1回「 世界には多くの救える命がある JCVの活動概要紹介」

放送日:1月8日/2月19日

第2回「 支援国の現状と現地支援活動 バヌアツ視察レポート」

放送日:1月15日/2月26日

第3回「 柴橋商会 小さなきっかけが大きな支援に」

放送日:1月22日/3月5日

公開準備中

第4回「 もったいないで広がる支援の輪 /社会貢献型ショップサイトKURADASHI」

放送日:1月29日/3月12日

公開準備中

第5回「 子どもたちの笑顔にふれて スタンディングポイント若森社長」

放送日:2月5日/3月19日

公開準備中

第6回「 ワンアクション 世界の子どもを救う第一歩」

放送日:2月12日/3月26日

あなたの「ワンアクション」がこの子たちの笑顔と未来を守ります。

バヌアツのストーリー

ケレン・クアイさん(30歳)は、バヌアツ共和国、エスピリトゥサント島南部の⼩さな簡易クリニックを預かる看護師。彼⼥がカバーするのは、10の⼤きな村と、その周辺に点在すつ無数の⼩さな村々を合わせて、約3,000⼈あまり。

それだけの⼈数を、わずか3⼈体制でカバーしなければならない厳しい環境の中でも、使命感の強いケレンさんは、泣き⾔ひとつ⾔わず、必要とあれば、森の中の⼭道を⽚道5時間歩いて、⼦どもたちにワクチンを接種しに⾏きます。

この⾏動も彼⼥の「ワンアクション」。⽀援国の⼦どもたちのちいさな命は、⽇本、そして現地で活動に携わる、多くの⼈々の「ワンアクション」で守られています。

子どもにワクチン接種をするケレンさん

子どもにワクチン接種をするケレンさん

あなたの「ワンアクション」を必要としている⼦どもたちがいます

あなたの「ワンアクション」を
必要としている⼦どもたちがいます

小さなことから始めよう!「ワンアクション」

子どもたちへのご支援方法はさまざまです。

アクション1
現金で支援(毎月募金、都度募金)

現金で支援(毎月募金、都度募金)

銀行振込、クレジットカード、Amazon payなどで寄付できます。

アクション2
使わなくなったもので協力

使わなくなったもので協力

貴金属、ジュエリー、金券、本、DVD、ゲームソフト、書き損じはがき、切手などを送って支援できます。

アクション3
ペットボトルキャップを回収

ペットボトルキャップを回収

ペットボトルキャップを回収場所に持って行くだけで寄付できます。

アクション4
古着・ブランド品の整理

古着・ブランド品の整理

エコスタイルの宅配、店頭買取を利用すると、一点ごとにBCGワクチン1人分を寄付できます。

アクション5
もったいないを価値に

もったいないを価値に

KURADASHIで商品を購入すると、購入金額の一部を寄付できます。

アクション6
僕のルールを決めて支援

僕のルールを決めて支援

無理のない範囲であなたに合った方法で支援に参加できます。

活動を通して達成可能なSDGs目標

すべての人に健康と福祉を
つくる責任 つかう責任
パートナーシップで目標を達成しよう

世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)のSDGsに対する取り組み
JCVは活動を通して3つの目標にアプローチしていきます

※「つくる責任 つかう責任」はペットボトルキャップ回収活動などを通してアプローチします