2017/04/04

JCVスタッフ清水大輔 インタビュー

JCVではどんな仕事をしていますか?
国際担当としてUNICEF現地事務所や現地保健省との連絡・調整および視察の手配を担当しています。

 

JCVに入った経緯は?
事業会社での職を離れ、転職活動中に求人広告を目にして興味をもちました。これまで経験したことのない分野に入り、仕組みを知りたいという好奇心が抑えられなくなったことを覚えています。

 

JCVに入って一番の思い出は?何が良かった?(困難だった?)
20年以上にわたり日本全国から、これほど多くの方が「ワクチンで1人でも多くの子どもを守りたい」と願い、参加されている活動に加わることができ、無二の経験をさせていただいています。子どもワクチン支援活動と、それを支えてくださっている多くの方のあたたかい思いに触れることができ、よかったです。

 

これからの目標は?
活動を支えてくださっている方が、これからも支えてくださるよう、そしてその輪がひろがっていくことを願い、日々努めていきます。

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この記事を書いたひと

清水 大輔

清水 大輔

募金開発グループ所属。国際担当としてUNICEF現地事務所や現地保健省との連絡・調整および視察の手配を担当しています。

認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを日本委員会 japan Committee Vaccines for the World’s Children

私たちは、
子どもたちの未来を
守る活動を行っています。

途上国の子どもたちに
ワクチンを贈る活動にご協力ください。