2025/07/16

2025年6月の支援者さま感謝状贈呈式

いつも子どもワクチン支援へのあたたかいご協力ありがとうございます。
2025年6月に行いました感謝状等贈呈式の様子をご紹介します。
活動をご支援いただいている皆さまに、あらためて感謝を申し上げます。

■6月3日 株式会社岡三証券グループさま

サステナビリティ推進室室長 広報IR部 参事 忍足 眞理さまと剱持理事長

2008年から、スポンサーとしてJCVの活動を支援しています。
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■6月5日 JA金沢市 五郎島さつまいも部会さま

部会長 藤村 幸司さまと奥寺事務局長

2009年から、金沢市の五郎島・粟ヶ崎地区や内灘砂丘で栽培されるさつまいもで、加賀野菜の一つ「五郎島金時」の出荷数に応じてJCVの活動を支援しています。
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■6月5日 株式会社ダイトクコーポレーションさま

経理部経理課主任 野村 理恵さまと奥寺事務局長

印刷業をベースに広告代理業、建設、飲食など幅広く事業を展開。2006年から、足掛け20年に渡り、JCVの「子どもワクチンサポーター」として毎月募金によりJCVの活動を支えてくださっています。また、2022年からは取引先関係者の方々と設立された特定非営利活動法人 大徳会からもご支援をいただいています。
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■6月5日 特定非営利活動法人大徳会さま

ダイトクコーポレーション取締役の松田 英樹さまと奥寺事務局長

株式会社ダイトクコーポレーション代表取締役の小畠寛祐さまを理事長に、取引関係の皆様で活動するNPO法人さま。障害を有する方や児童養護施設の入所者への生活・社会復帰支援、重度の小児治療関係者への支援活動を行っています。2022年から、「子どもワクチンサポーター」として毎月募金によりJCVの活動を支援しています。
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■6月5日 株式会社日本海開発さま

代表取締役 南 純代さまと奥寺事務局長

2008年から、JCVと提携する回収・リサイクル事業者としてペットボトルキャップを回収し、売却益を寄付しています。石川県内にとどまらず、富山県からも広くペットボトルキャップの受け入れを行ってくださっています。
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■6月5日 株式会社日本海開発さま

取締役 平林 和美さまと奥寺事務局長

土木工事を得意とし、豊富な経験と技術で地域社会への貢献を目指す建設会社さま。2009年から、都度募金やはがき・切手回収など様々な形でJCVの活動を支援しています。
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■6月10日 明治安田生命保険相互会社 所沢支社 東村山中央営業所さま■

明治安田生命保険相互会社 所沢支社 東村山中央営業所の皆さまと奥寺事務局長

所内やお客様からペットボトルキャップを回収し、COOPを通じてJCVに寄付してくださっています。
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■6月18日 コープデリ生活協同組合連合会さま■

代表理事 理事長 熊﨑 伸さまと剱持理事長、奥寺事務局長

2012年から、宅配や各店舗でペットボトルキャップを回収し寄付しています。また、2025年からは株式会社スクロールさまと協力し、「衣料品回収プロジェクト」を通した子どもワクチン支援もいただいています。
ペットボトルキャップ回収による支援の詳細はこちら
「衣料品回収プロジェクト」による支援の詳細はこちら

■6月24日 株式会社NIPPOさま■

総務部長 大塚 俊幸さまと剱持理事長

2011年から、道路建設などにおけるアスファルト合材の国内販売数量に応じた金額を寄付しています。
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感謝状贈呈式は、ご希望の企業・団体の皆さまに対して、
JCV事務局またはご訪問にて実施しております。

ご希望のある方はぜひご連絡ください。

自分達だけのルールを決めて、途上国の子ども達にワクチンを贈りませんか
「名物を1つ販売するごとに」、「契約が1件取れるごとに」、「レビューが1件つくごとに」などなど、お仕事に絡めた様々なルールを決め、達成するごとに子どもワクチン支援。頑張った分だけ寄付が増え、自分自身の励みにもなる支援方法で、私たちと一緒に活動しませんか。
企業・団体の皆さまとのタイアップ協力(僕のルール)に関するお問い合わせはこちら

この記事を書いたひと

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乙津 俊輔

広報・啓発・教育グループ所属。広報啓発活動や、画像使用申請、講師派遣などを担当しています。

認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを日本委員会 japan Committee Vaccines for the World’s Children

私たちは、
子どもたちの未来を
守る活動を行っています。

途上国の子どもたちに
ワクチンを贈る活動にご協力ください。